2017年06月19日

2つの方向性・アプローチ

積極的に「できること」を増やしていくか

「できること」のみで世界を広げていくか。


どっちにせよ利用者に明確な目的(目標)がある場合は

短期間で叶い(達成し)やすいのは事実です。

後者の視点がリハビリ師には弱く、

それを「れっきとしたリハビリ」として確立させようと思えば

かなりの経験と想像力が必要です。




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