2018年09月05日

リハビリ師の未来


近い将来、リハビリ師が余ってくる?


人間性も含めて、会社に必要とされる人材にならなきゃいけないわけだ。

はたまた自立(独立)を考えるか(相当な力がいりますが...)


本当に優れた人のみ生き残る時代。

そうでなければ条件面で目をつぶり妥協するかどちらか。


明確な格差が生まれてくるでしょう。


これは「リハビリ師に限らず」だと編集長は思っていますが。


  

Posted by ikoi_news at 14:35Comments(0) | topへ↑

2018年04月20日

歩行評価

リハビリセンターにて「歩行評価システム AYUMI EYE」を導入しました。

自分の歩行状態がすぐに測定できてしまいます。

しっかりとしたデータを出すことでリハビリプログラム作成に生かします。


歩行を解析評価『AYUMI EYE』では、
利用者の歩行データから「推進力」「バランス」「リズム」という
歩行の重要な要素を解析。
歩行リハビリの評価を点数化することでわかりやすくし、
測定後のアドバイスやプログラムの検討に役立てる。

またデータのスコアリングや過去データとの比較が
利用者のモチベーションにつながり、運動習慣の継続を支援。




#711












#712




















近々、リハビリセンター主催のイベントが行われますが、

この「AYUMI EYE」のお披露目会となります。



  
Posted by ikoi_news at 11:03Comments(0) | topへ↑

2018年03月30日

closed

本日をもって小林先生による勉強会が幕を閉じました。

半年間、続けることができました。

外の仲間たちも巻き込んで行った大きなプロジェクトでした。

また機会ができた時に、先生にご支援いただき、

リハビリセンターのブランドをまたぐっと高めていけたらいいです。

本当にありがとうございました。


リハビリセンターでは「地域連携」を大きなビジョンに掲げて

活動しています。

またびっくりするようなプロジェクトが誕生するでしょう。

お楽しみに!


  
Posted by ikoi_news at 20:53Comments(0) | topへ↑

2017年12月27日

儀式

年末のリハビリセンター儀式が終了しました。

厳しいこと言ったけど、みんな目が輝いていました。

ちょっと不安な目でもあったなあ。


来年、自創経営、アメーバ経営、実現するか?

本当に厳しいし難しいけど、

普通に働いていたら得られない快感や喜びも

そりゃあすごいよ!

何より、人として絶対に成長できる。

本当に心の底から期待します。


共に成長していこう!!


  
Posted by ikoi_news at 16:40Comments(0) | topへ↑

2017年11月22日

若返りフィットネス倶楽部

リハビリセンターにて「若返りフィットネス倶楽部」

立ち上げています。

学習療法よりも勢いはありませんが、

これから口コミを期待します。


勢いがないので値段を下げたようです。

リハビリ師のプライド的にそれでいいのか?

と聞いたら、

それでいいそうです。


大行列ができるサービスを作っていけるように

専門技術とともにビジネス精神も鍛えられているでしょう、今。


  
Posted by ikoi_news at 09:55Comments(0) | topへ↑

2017年11月13日

活動と参加

リハビリセンターへの期待がどんどん高まる。

毎日いろんなことが起こる中、

こちらからの要求もかなり高く、大変かもしれませんが、

大きな夢を壊さないようにお願いします。


今月は先回に引き続き小林先生による勉強会にて、

「魔法の技術」を理論的なことも含めて学びます。

そして弊社リハビリ師による勉強会も開催予定。

今回は「活動と参加」に着目します。

大きく言えばその人の人生を丸ごと捉えて

リハビリサービスを考えていくことになります。

活動と言うのは、お風呂に入る、トイレに行くなど生きるための活動だけではありません。

人生を豊かに生きる活動全てです。

そして「参加」が入ってくると社会性の要素が出てきます。

実は編集長、

ICFの考えに則って自分自身のリハビリを行ってきているんですよ。

リハビリと言うとおかしいですが、生きる上での成功法則を学んでいるのです。

不十分なものを抱えながらもただそこを「治す(直す)」ための人生ではなく

社会の中で自分らしさや本当の居場所を見つけて、

「自分ができること」を増やしていきます。

社会の中で有意義に生きると日々の活動が変わってくるのです。


サービスを提供する側がまず知識をつけて世界を広げていく。

そうなれば着実にアプローチの方法が変わるし、

日々の接し方、サービス提供の仕方も変わっていきます。


来年は外へ向けたリハビリ研修(勉強会)も行っていきたいと計画しています。

理論と実践、両方からのアプローチで、

なるべくわかりやすく、生きた知識・情報を発信していきたいと思います。

そしてリハビリセンターのファンを増やしていこう!


  
Posted by ikoi_news at 09:14Comments(0) | topへ↑

2017年10月20日

リハビリ勉強会 vol.1

こんばんは。

今日はリハビリ師や看護師が集まってリハビリ勉強会が開催されました。

これから月1で行っていきます。

講師は「触圧覚刺激法」を開発した小林孝誌先生。

有名な方です。


皮膚を押さえるのではなくあくまで触れるだけ。

それだけで体が柔らかくなり可動域が広がる現象。

編集長のような素人なんて特に目から鱗でしたね。

マジックショーを見ているようでした。

この方法を完全にマスターすれば

それこそ人気の大先生になるでしょう。

頑張ってください。

お疲れ様でした。


#592





#594






#593







それではおやすみなさい。


  
Posted by ikoi_news at 23:08Comments(0) | topへ↑

2017年08月03日

人気ストレス

それにしてもcocokaraの集客威力は奇跡ですね。

もうすぐ多分満員でしょう。

担当リハビリ師は忙しすぎてストレスで手がかゆいようです。

編集長、それを聞いても無視しました。

大体手がかゆくなった後は

幸せな道を歩むことを知っているからです。


発展の年。

ちょっと厳しいけどついてきて!


  
Posted by ikoi_news at 22:15Comments(0) | topへ↑

2017年07月26日

予想

いつもご利用者やスタッフの身体の痛みを

改善しているスタッフが腰を少し痛めたようだ。


ここはいよいよ、あの人の登場でしょう!



  
Posted by ikoi_news at 16:32Comments(0) | topへ↑

2017年06月19日

2つの方向性・アプローチ

積極的に「できること」を増やしていくか

「できること」のみで世界を広げていくか。


どっちにせよ利用者に明確な目的(目標)がある場合は

短期間で叶い(達成し)やすいのは事実です。

後者の視点がリハビリ師には弱く、

それを「れっきとしたリハビリ」として確立させようと思えば

かなりの経験と想像力が必要です。


  
Posted by ikoi_news at 12:08Comments(0)TrackBack(0)| topへ↑